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■ 概要メニュー
作曲や編曲やよさこい(YOSAKOI)曲の依頼ご注文を受け付けております。お手頃な料金と短納期を心がけています。 |
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■何をするところ?
音楽を愛する気持ち一つでゼロからはじめたホームページです。 →詳しい仕事内容はこちらからご確認下さい。 ■誰が作ってるの?
制作者は元々、音楽をこよなく愛する普通のサラリーマンでした。音楽家になりたい!その一心で、独学で音楽活動を続けてきました。 →制作者の詳しいプロフィールはこちらからご確認下さい。 ■どうやって頼むの?
→詳しいご依頼の流れはこちらからご確認下さい。見積は無料ですので、まずはお気軽こちらからにどうぞ。 |
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■いくらで出来るの?
料金の一例 すべて定額で、修正しても追加料金はありません!編曲 17,000円 作曲 28,000円 よさこい曲 65,000円 オリジナル曲が出来る喜びを、手軽にたくさんの人に知って欲しいから。 「お客さまの満足度は出来るだけ大きく、値段は出来るだけお求め安く」がモットーです。 →詳しい料金 |
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「オリジナル音楽を作る」というお仕事の性質上、どうしても料金面での不安を持たれるお客さまが多くいらっしゃるようです。 当方では「追加請求」は一切ございません。必要となる金額は事前にすべてお伝えします。 事前にお伝えしていない金額を請求することは、一切ございません。 「トマト一個いくら」と同様、「1曲作るといくら」という明確な料金設定が当方のモットーです。 また、すべてのご依頼について、お支払いは「仕上がりを確認して頂いた後」になります。 「後払い」にこだわる理由。それは、お客さまに安心してご依頼いただくためです。 他のお客様から、発注前に以下のようなお話を伺ったことがあります。 「制作を始める前に、先に代金を請求され支払ってしまうと、制作に手を抜かれそうで心配。 以前、実際にそうしたことがあり、イメージと違うのでキャンセルしたいと言っても応じてもらえず、 修正を依頼するにも、都度追加料金が発生し、半分泣き寝入りのような形で納得させられた」 お客さまの立場で考えれば当然の不安だと思います。ですから、「後払い」にこだわっているのです。 →詳しい料金 |
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■どんな風に進めていくの?
制作を進める際、お客さまに安心していただくためのポイントは以下のとおりです。(1)誰でも簡単に注文できるよう、わかりやすい言葉でご要望を伺います。 (2)途中経過の音源を確認して頂く事が出来ます。 (3)途中経過が期待はずれの場合、無料でキャンセル出来ます。 (4)修正のご要望には無制限で対応し、追加費用もありません。 →具体的な流れ →対話形式でのご説明 →制作者のこだわり |
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■満足いく曲が出来上がるの?
今まで、通算でのご注文を頂いております。 約4分の1のお客さまに再注文頂いております。 (2012年5月1日現在) →お客さまのご感想 →お客さまにご満足頂く為の取組み →作ってきた楽曲の試聴 |
■対応ジャンルは?
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■素人の私でも依頼できるの?
もちろんです。制作者は、音大を出たり音楽家の家系に生まれたりしたわけではありません。「音楽を愛する素人」でした。ですから、素人の方にこそ依頼をして頂きたいと思っています。なぜなら、 |
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当方は、「音楽を愛する人間が心を込めてお作りする」、ということを最大のテーマにしています。 トップで宣言している「優しさを音楽に込めて届けたい」というキャッチフレーズも、そのテーマの一部と言えます。 しかし、我々は大きな組織ではありません。動く人間も、資金も、どうしても限られてきてしまいます。 お客さまを探すところから始め、納得いただいたうえでご依頼を頂き、そこからスタート。ゼロから、世界に一つの楽曲を作り上げていきます。手間ひまかけて、愛情込めて音楽を少しずつ作り、お客さまにお届けする。 だからこそ、「定額」「修正は無制限」「修正を何回しても追加費用無し」というやり方が生まれてきました。 その対価としていただく代金は、常に「適正価格」でありたいと思っています。 なぜなら、音楽を仕事としていくことは、私の長い夢でした。今の私がこうしていられるのも、第一に支えてくださるお客さまあってのものです。 本当にありがたいことに、開業2年目にして通算150人以上のお客さまから250曲以上の楽曲ご依頼をいただいております。 よさこい楽曲は、100曲の大台も視野に入ってきました。 まず、何よりもお客さまへの感謝の気持ちを第一にしたい。そんな思いから、現在の料金設定をさせて頂いております。 一方、大きな組織で、設備投資・人件費を多く必要とすれば、それだけ料金を上げる必要があります。 事業として行なえば、当然のことです。 しかし、音楽は、工業製品ではありません。「これだけコストがかかっているから、それだけ売値を上げる」という理屈とは違うはずです。 生み出すのに多くのお金をかければ、それだけ素晴らしい音楽が作れると限ったものでは決して無いと考えます。 むしろ、「お金儲けのために音楽を利用する」という考えが先に来てしまえば、料金に対して十分なサービスを提供することがおろそかになるのではないか、そんな懸念もあります。もちろん、それは自分自身への戒めにもなることだとも思います。 「値段が高い=クオリティが高い」「値段が安い=クオリティが低い」 そんな、常識とも思えるような考え方を覆せるような、オンリーワンの「ソングメーカー」でありたい。そう願ってやみません。 |
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